当院のお客さまの、お悩みの声をお聞きください。

「靴下は何枚履けば、ぐっすり寝れるんだろう?」
「お風呂に入ってもすぐ冷える。」
「夏の職場は最悪。クーラで足も腕も寒い。」
「なんで私だけ、しもやけになるんだろう?」

冷え性のお悩みを、当院で解消した方の声をご覧ください。

「冬は家の中で、ふつうの靴下の上に、モコモコの靴下を2枚履いていました。今年は靴下を履かずに裸足で寝れました。すごい!」

「湯たんぽが必要で、それでも足が冷たくて夜中に起きていました。今年は、湯たんぽを使わずに寝ています。」

「夏でも腕が寒くて、半袖だけで過ごせませんでした。毎日、長袖のカーディガンを着ていました。」

「今はカーディガンを羽織らないで、1日半袖で過ごしています。クーラーがある場所でも大丈夫です。」

「10代から夏でも寒くて、裸足でいられませんでした。治療をはじめてから、気づくと靴下を脱いで裸足になっていたんです。自然に脱いでいたので、自分でもびっくりしました。」

「毎年しもやけになって、病院に通っていましたが、今年はしもやけにならず、効果を感じることができ嬉しいです。」

結論!内田じゅんこはこう思う!

お風呂に入っても、靴下をはいても、足が冷たい、体が寒い!寒いと眠れないですし、トイレも近くなりますし、困りますよね。冷え性が強いと、女性では頑固なコリが治らなかったり、生理痛や不妊症の原因になることもあります。

何をしても、温まらないのはなぜか?

大きく3つ理由があります。1つ目は、全身の筋肉のコリが強いため。
血液は温かいので、その温かい血液が全身を巡ることで、体が温まります。この全身を巡るときに、防波堤のようなコリが、あちこちにあると、温かい血液がうまく巡らないんです。。特に足先、指先は先端なので血液が巡りにくい場所。コリをなくして、温かい血液を運んであげることが重要です。

2つ目は、体が熱を生み出せてないから。
内臓が元気に働くと、そこで熱が生まれて全身を温めてくれます。内臓が弱っているのも冷えの原因です。
お腹を触って冷たい方は、内臓機能が低下して、お腹の血流が悪くなってるサインです。内臓の機能を活性化することが、冷えとりの第一歩です。

3つ目は、自律神経の乱れです。
交感神経が過剰に働いて、血管が収縮することで、血の巡りが悪くなります。また、内臓機能も低下するため、熱を生み出しにくくなります。このようなことから、全身の筋肉のコリが強くなり、防波堤があちこちにできてしまいます。このため、自律神経が乱れを改善することが、冷え性を良くする土台になります。

当院では、痛くない・熱くないハリとお灸を使って、上記のような冷えの原因を改善します。
その結果、冷えが良くなることで内臓機能も活性化し、生理痛や胃痛、便秘などの内臓疾患が改善。 血色が良くなるので、女性に嬉しい美容効果もついてきます。

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