お客さまの声

夏は、点滴が当たり前!

Mさん(52才)

Mさんは、体が弱くて病院通いが多くて困ってました。1つの症状が薬でよくなったら、また違う症状がでて病院に行くことになったり、そしてまた良くなったら、前の症状がぶり返してまた病院に通ったり。同じような方の参考になる体験談です!

Mさんの主な症状→
胃痛、風邪をひきやすい、肩こり、腰痛。

1回目のはりきゅう治療は、そんなに即効性は感じませんでした。
そんなわたしが通ってみようと思ったのは、4つ考えていた事がありまして、、、。

①「はりきゅう院の雰囲気や先生がイヤじゃないから続けてみよう。」
②「1回で決めないで通ってみよう。」
③「痛くないし、熱くないし、辛い治療じゃないからやってみよう。」
④「効果を実感するために、続けてみよう。」

はじめ私は、「まず、やってみよう!」という心構えでスタートしました。
1ヶ月通ってみて効果を感じなかったら、やめていたかもしれませんが、
通っているうちに効果を実感してきました。今もラクになるのがわかるので、続けています。

遠慮なく安心して、全身やってもらえるところが良いです。
女性の先生なので、手や足、全身のツボを探すために、あちこち触ってもらっても抵抗がないです。
自分の体調について話すときも、女性の先生だとどんなことでも話しやすく、
理解してもらえる気がします。
あと、予約制なのがいいです。誰かに聞かれたくない話があるわけではないんですが、
他の方が話している声などが聞こえない方が、余計なことを気にしなくていいですし、
私はリラックスできます(*^_^*)

~治療の効果~
札幌に住んでても夏バテになっていて、点滴が当たり前。
食べれなくなってカラダが弱くなって、とりあえず辛くなると「点滴打ちに行こう。」という感じでした。
年に2回はなんだかんだで倒れて、点滴を打ちに行っていました。
3日連続で点滴。なんてこともありました。
この点滴ケアが当たり前でしたが、最近は、1回も行っていません。
カラダが強くなると余分な病院代も、薬代もかからなくなり、一石二鳥です。
そして治療をすると、そのつど、そのつどの辛い症状が改善するということもあるのですが、
長い目でみるとカラダが丈夫になってるな~というのを感じます。
昔は「胃が痛い。」「カゼ。」でよく病院に行っていたのですが、パッタリと行かなくなりました。

PAGE TOP