・自分のカラダを知って、自分のカラダを管理する楽しさに気づきました。

・自分のカラダに良いこと、悪いこと、具合悪くなるときの前兆などを観察するようになりました。自分にあった食生活などが自然とわかり管理するクセがつきだしました。

・病院で検査結果と薬の治療が続き、婦人科がとても込んでいて「ここが辛いんです。」ということを言えず、注射などの治療のときも自分のカラダをわかって打ってももらっているのか?不安になっていました。はりきゅう治療にきて、初めて「辛いのはココです。」と伝えることが出来ました。悪いところを知ってもらって治療してもらのって安心感があります。

・今まで、自分の辛いことを話せなかったので、自分のカラダのことを話せたことが嬉しかったです。痛いこと、辛いことを話したら気持ちがラクになりました。

・1つ1つの症状を治療に使う情報として聞いてもらえてる感じがしました。

・自分で気づかないカラダの不調に先生に気づいてもらい治療してもらうことで、はじめて自分のカラダを知るきっかけになりました。お腹が冷たいとか胃が硬いとか、自分では他の人と比べることもないので今まで気づきませんでした。先生と一緒に確認していくことで、自分の良い状態、悪い状態がわかります。

・カウンセリングで伝えただけではわからないカラダのことを、実際に触ってわかってくれて嬉しかったです。

・治療前に見えるところでハリとお灸はどんな感じの刺激かを試しにやって教えてくれるので安心して治療を受けれました。

・1つ1つ治療しながら何をしてるかを教えてもらえるので不安は一切なかったです。

・ここのツボは何に良いということも伝えてくれたことが、面白かったです。

・病院の治療が辛い治療だったので、はりきゅう治療は痛くない、嫌なことがない治療だったのでリラックスして治療を受けれました。

・痛いところや問題ある場所に普通は治療すると思うんですが、そういう場所から離れたところから治療することで痛みがなくなったりします。原因はそこなの?という驚きがあります。下腹部が硬いときも足にハリをすると柔らかくなったりします。

・熱いお灸が良いんだと思ってましたが、「熱さをまったく感じないところ」「熱さが鈍いところ」が悪いところで、効果の出る治療ポイントということを知りました。意外でした。

・薬局で売ってるお灸ではなく、指でひねって作る小さなお灸が珍しかったです。

・背中のお灸がスキです。気持ちが良くて背中から胸まわりがラクになる効果を感じられます。

・ハリもお灸も痛くも熱くもないので本当に効くの?これがはりきゅうなの?と思ってましたが実際には効きました。

・お灸のあとはカラダが温まり、次の日の朝から調子がいいです。また便通が良くなります。

・セルフお灸は自分のカラダを自分で管理するための治療法なので、自分でももっとツボを覚えてカラダにあったお灸を取り入れていくことが楽しみな目標です。

・セルフお灸をすると時としない時の違いがわかってきました。したほうが、頭痛やめまいにが起こりにくいです。昔は頭痛のときは薬を飲んでいたのですが、今はお灸でしのげています。

・セルフお灸は効果がわかるので楽しくなります。

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