当院のお客さまの、お悩みの声をお聞きください。

「食事がつくれない。お皿が洗えない。」

「薬で良くしてるはずなのに、もっとひどくなってる気がする。」

「ふつうに仕事して、ふつうに生活したい。みんなが出来ること私もしたい。」

「これ以上、仕事は休めない。」

このようなお悩みを、当院で解消した方の声をご覧ください。

「パニックが原因で地下鉄に乗れなかったんですが、混んでない時間は、挑戦して乗れるようになってきました。改善していることが嬉しいです。」

「うつ症状が辛く、仕事や車の運転にも影響がでて、困っていました。5回目の治療から、ほぼ気にならなくなり、他の辛かった症状も一緒に良くなりました。薬の副作用が気になっていたので、薬を飲まずに改善できて良かったです。」

「更年期でイライラ、不安感、焦燥感で、躁鬱と診断されて仕事を休んでいました。治療をはじめ、徐々に小さな家事からできるようになり、今では仕事に復帰することができました。」

「頭がぼーとして、もやがかかって重く家事がとても辛い状態でした。家事が出来るようになりたい、パートをしたい。という目標がありました。今ではもやが晴れて、気力も安定し、目標を2つとも実現することが出来ました。」

「メンタル面に、はりきゅうがいいとは知りませんでした。症状が良くなってるか?をしっかり確認しながら、治療を進めてくれるので、前向きな気持ちで治療を受けれました。」

結論!内田じゅんこはこう思う!

精神的な症状は、脳内の問題、女性ホルモンや甲状腺ホルモンの乱れなどがありますが、当院は自律神経を徹底的に改善することで、精神を安定できる状態を作ります。

どうして、精神的に不安的になるの?

大きく3つ原因があります。

1つ目は、ホルモンバランスの乱れです。特に女性は、更年期や生理前は、ホルモンが乱れやすく、精神的にも鬱々、イライラしやすいです。他にも、橋本病やバセドウ病などの甲状腺が原因になることや、不妊症治療や、その他のホルモン治療の副作用で、精神的に不安的になることもあります。この場合、ツボを使ってホルモンバランスの乱れを改善することが、必要になります。

2つ目、体の不調。痛みや、不眠や、だるさなど、体が不調だと気持ちが落ち込んできます。逆に、体を治療してラクにしてあげることで、思った以上に精神面が安定することがあります。このため、1つ1つの不調を改善することが、とても大切になります。

3つ目は、自律神経の乱れです。パニックや神経症は、これは経験から言えるんですが、交感神経が過剰に働いてる状態です。このため、副交感神経を働かせてあげることが必要です。本人が気づいてなくても、全身の筋肉が緊張してる状態に常になっているので、交感神経に傾きやすいので、体のありとあらゆるコリを見つけて、ゆるめてリラックスさせてあげることが重要です。

うつ症状は、精神的に追い詰められてるので、体も緊張してるため、ゆるめてあげる治療と一緒に、気力体力を出す治療が必要です。状態にもよりますが、ご飯を食べたいなと思える体作りがスタートです。

当院では、痛くない・熱くないハリとお灸を使って、上記のような冷えの原因を改善します。

その結果、1つ1つ小さなことに変化が起きてきます。これは、とっても嬉しくて、とっても楽しいことです。何かできるたびに、一緒にお祝いをしましょう!そうするうちに、あなたが本来もってた気力体力がもどって、精神的にも安定して、やりたいことができるようになりますよ!

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